人のセックスを笑うな
火曜日, 1月 22nd, 2008この前テレビで電車男やってましたねぇ。
特に見る番組もなくなんか独りでモシャモシャと夜ご飯食べたながら
電車男最後まで全て観てしまいましたよ(^-^)
私は普段からよく映画館に映画を見に行きますがほとんどが洋画です。
でも今とっても気になる邦画があるんです。
それは「人のセックスを笑うな」です。
カットサロンで読んでた雑誌に人のセックスを笑うなの
紹介が載っててそれて初めて私は人のセックスを笑うなを知ったんです。
人のセックスを笑うなって言うタイトルからしてなぁんか
難しい映画なんやろうなぁって思ったんやけど…全然違いました。
人のセックスを笑うなは大学生と赴任してきた女性講師との物語なんやけど、
これが胸がキュッてなりそうな話なんですよ。
たまぁに人のセックスを笑うなみたいな胸がキュッてなる映画
観たくなるんですよねぇ。
洋画の恋愛映画も好きですが文化の違う国での恋愛物語なんで
なかなか感情移入が出来ないんですね。
でも邦画だとやっぱり身近に感じるし感情の表現が日本文化ありきなんで
感情も観てて入るんですね。
人のセックスを笑うなはただの
大学生と女性講師との恋愛物語ではないんです。
大学生に恋する同級生や実は女性講師が結婚してたりとか
普段に起こりそうで非現実みたいな物語。
そこが人のセックスを笑うなの魅力やと思うんですよね。
人のセックスを笑うなはテアトル系の小さな映画館での上映です。
テアトル系の映画って心に染みる系多いんですよ。
今週中にでも人のセックスを笑うな観に行きたいですね。